AVTクロッサム/AVT赤丸の障害情報
| 対象バージョン | 障害内容 | 原因 | 対策 |
| AVTクロッサムVre14.10まで | クロッサム2+USBが使用できない | クロッサム2+USBが仕様を変更したためです。 | Ver14.11以降を使用して下さい。 |
| Ver14.00まで | 録音の際、一時ファイルを作らないで直接録音する場合、AVT利用ツールでのサンプリング変換・ディエンファシス・ノーマライズが出来ない。 | 使用しているツールがWAVEファイルの拡張ヘッダに対応していないためです。 | Ver14.10以降を利用して下さい。 |
| Ver14.00以降 | 2GB以上のファイルサイズになる録音すると、サンプリング周波数変換・ディエンファシス・ノーマライズ・MP3化・WMA化等のファイル変換を実行すると失敗する。 | 変換ツールが2GB以上のファイルを扱えないためです。 | 大多数のWAV加工ツールは2GB以上のファイルを扱えません。 他の録音ツールで2GB超のファイルを作った場合も同様で、AVTだけの問題ではありません。 2GB以上のファイルを扱える再生・編集ソフトを探して使用するか、一旦、変換操作をしないWAVを作り、ALLREC SOUND カッターなどで2GB以下のファイルに分割してから加工して下さい。 |
このページの最終更新日 2007年06月18日